昭和歌謡の歌碑めぐり

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「鈴懸の径」は作詞・佐伯孝夫で灰田勝彦が歌っている。
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友と語らん 鈴懸の径 通いなれたる 学舎
やさしの小鈴 葉かげに鳴れば 夢はかえるよ 鈴懸の径

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立教大学のキャンパスに歌碑があると聞いて出かけてみた。
土曜日は新入生のオリエンテーションがあったのかサークルの勧誘
で正門周辺はごったがえしていた。
そうしたサークルの学生に尋ねたところ女子学生が案内してくれた。
本人は「鈴懸の径」については知らなかったようだが昔のヒット曲だと
言うと、時々訪ねて来る人がいるということでした。
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続いて、雑司ケ谷霊園の「見上げてごらん夜の星を」の歌碑を訪ねた。
しかし、歌碑ではなかった。作曲家のいずみたくの墓にある。
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