昭和歌謡「知床旅情」

オホーツク人の暮らしがわかる充実した3日間でした。
詳しくは後日に報告します。
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今日は最終日だったのですが、私は単独行動で知床半島の
ウトロ港へ行きました。昭和歌謡の知床旅情の歌碑を撮り
に行ったのです。知床旅情の歌碑が2ヵ所にあることをこち
らに来て知りました。羅臼にあることは知っていました。
2ヵ所を廻る予定でしたがカーナビが逆方向にナビするもの
だから2時間も無駄になりました。そのせいで羅臼には行け
ませんでした。
ウトロ港に松浦武四郎の顕彰碑もありました。
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松浦武四郎は、北海道の名付けの親で蝦夷地、千島、樺太に
6回も来たという。知床に来たときに詠んだ歌が刻まれている。
「山にふし 海に浮寝の うき旅も
慣れれば慣れて 心やすけれ」
ウトロからの帰路に「オシンコシンの滝」に立ち寄りました。
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この記事へのコメント

中学校最後の教え子
2016年10月05日 13:40
こんにちは!
いつも楽しくブログ拝見しています。

いきなりですが同窓会を開催したいと思っております。
先生が中学校教師の時、最後のクラスが私たちであったので、ぜひもう一度集いたいと思っております。
今年から社会人になり、久しぶりに恩師や同志にお会いしたいです。

もし先生のご都合がよれば、参加して頂けないでしょうか?

よろしくお願いします。

平成19年度 元2年C組 代表より
ケン
2017年04月27日 22:32
同窓会はもう終わったのでしょうか?
コメントに気づかなかった。

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