2018年12月07日 演劇「あいあい傘」 日記 映画 映画版が良かったので舞台版を見たいと思いました。映画を見ていたので、父親の事情もわかっているのでセリフの意味がわかっているという利点がありました。一緒に見た連れ合いは、その点で分かりにくかったと言っていました。星野真里の迫力あるセリフは圧巻でした。また、鈴木紗理奈の演技も良かった。この二人は、映画版を凌ぐ演技でした。玉枝は、映画と比重が違うので物足らない感じがしました。アドリブでお互いが笑ってしまったこともあったけど、ライブ感があって面白かった。
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